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こころの声がつぶやきに変わるころ

直感で選んで、ブログを読んでほしいな♬

ムッとする

派遣登録会へ出かけた

登録フォームにて当日電話連絡は応じられないと記したのにも関わらず

そこは読んでいないと思われる着信が止まない

 

これは以前別の派遣登録でも同じことがあったのを思い出し

折り返しすることにした

第一声は元気な声で「折り返しありがとうございます」だった

 

こちらの要望や現状況を聞かれた後、翌日会う手筈を整えた

 

そして、今日行ってきたのだが

最初に対応したのは細身の女性、コトバ遣いはちゃんとしていたものの

とても早口ではあった

30分ほど時間を取るので、用紙に記入をと促される

その後、現れたのは営業担当の女性であった

 

開口一番、書類に目を通さず

「〇〇の施設はご存知ですか?お住まいがここでしたら近くだと思うんですけど」

 

「ええ、そこで働いてましたので」(書類に目を通せよ!( `ー´)ノ)内心思った

 

「あー、そうでしたか?では、今まで行った施設がかぶるといけないので、

施設を教えていただけますか?」と、またもや早口だ

女の名は{野中}と言う・・・・実名だ(笑)

 

「夜勤専従なら▲▲がいいと思ったんですが、そこにお勤めなんですね・・

ではもう1件案件があるので、担当を呼びますね」と、言い女は引っ込んだ

 

この女、人を選ばず▲▲に紹介するもんだから

先月は本当にとんだ思いをしたが、人員不足だからか▲▲もそれを採用するんだから

本当に現場のことを考えていない

やっぱ派遣は紹介した人が働けばお金が入るのだから、誰でもいいのだろうか?

 

派遣先の▲▲・同階で一緒に働いている女子は今月退職されるが

その女子、一番最初の顔合わせの段階で「すぐに働ける身軽な格好で来てください」と

担当より打診があったそうで

午前中に派遣先へ出向き、その日のうちに働いたという

 

あり得ん・・・

 

 

私は・・・と、言えばスーツで顔合わせをしたがね

現場はばたばたしていたようで30分以上待たされた記憶が今でもあるが・・・

 

実際現場は人員不足でばたばたしている

体力と自分軸がないと周囲に常に流れている噂話に揺らぎが起きそうな感じだ

 

それはさておき、話の続きをしよう

 

女の後に、男が現れた

夜勤専従の案件をまたもや早口で説明していく

ダブルワークの最大の難しいところは、双方のシフトの状況ではなかろうか

 

現働いている所のシフト締め切りは20日・・

シフトが出来るのが遅いというデメリットあり

 

今、男が紹介している先のシフトは月初締め日らしく・・・

 

そこでもうずれがあり、調整に頭を抱えそうだと判断したが、

男は更に突っ込んでくる

(´・ω・`)「曜日固定はどうか?」

「ある程度は出来るが、自分の用事もあるので対応出来かねる」と言えば

(´・ω・`)「▲▲にダブルワークがしたいので、シフトを早めるように言えない?」

「▲▲は別の派遣会社から行っているので、言えませんよ」

 

ある疑問が・・・

 

「そんなに無理やりこの案件に合わせる必要性があるんですか?」と

男に尋ねたところ・・男は黙って去っていった

 

担当の女を呼んでくるからとのことだったが、

女は別の電話に出ているので出られないから・・とここでさようならと

別れを告げる男・・・

 

それに応じる私

 

 

男も女も強引で自分都合だなという印象で、

どちらも仕事ができないタイプだな・・・・・・・・

ここで仕事はしないだろうな・・・とぷりぷりしながら場を後にした

 

派遣先も自分の都合に合わせたい

私も自分の都合に合わせたい

 

そこさえクリアすればな・・・・・・・・

 

 

 

どっかにいい案件、転がっていませんか?