こころの声がつぶやきに変わるころ

直感で選んで、ブログを読んでほしいな♬

真実を突きさす

夕食時になったので、

あるじじいを起こしに居室へ向かったところ

布団を自らはぎ、

「起こしてください」と両手をあげていた

 

起こしてみると

あーーーしてくれ、こーーーーしてくれと

何かと細かく、煩わしいので

「私はあなたの小間使いではないので、後は自分でしてください」

 

言い放ち、じじいの願いを断ち切ったら

 

廊下で盗み聞きしていた別のじじいが

「よく、言った」と急に発言をしてきた

 

このじじいも愚痴が多く、自分が嫌いな相手とは喧嘩をけしかける

幼稚なじじいである

「こっち、こいや」という割に自分から近寄ったりしない

私は小心者だとずっと思っている

そんなじじいの発言に私は腹立たしく思ったので

 

「面白がっている時点で私は不愉快です」

 

と、ばっさり切ったところ口をつぐんだじじいであった

 

自分の関わらない所では人は皆上から見下ろすものなのだろうか?

 

普段のじじいの生活を知っているから

本当に腹が立った

 

愚痴しか言わないもの

「棚にお菓子があるから持ってって」と言われるが

受け流すことにしたのだ

 

お菓子の意味するものとは?

何のためのお菓子なんだ?

気に入らない( `ー´)ノ

ただでお菓子を貰う理由がないのだ

お菓子でご機嫌を伺っているのなら、そんなもんいらねぇわ

と、実際思っているので・・・

 

 

最近は近づいていない

 

今の職場に来て、自己主張が強くなった

協調性がまるでないのも自らを使って実証済みだ

社会不適合者だなって最近思うから

 

それでも自分が大好きだ♬