こころの声がつぶやきに変わるころ

直感で選んで、ブログを読んでほしいな♬

愛しさと切なさと恨めしさ

6月の前半シフトが出来上がった

休み希望を出した時に願ったことがものの見事に叶ってた

 

 

日勤帯の人間関係から離れたい

苦手なあの人と距離を置きたい

日勤帯の仕事から手を引きたい

 

 

 

 

重度の方が多い上階と比べられ

ことあるごとに「4階は大変とよ~」って比べられることや

 

お気に入り男子の名を呼び、甘えて仕事を手伝ってもらう看護部長を見て

空気の読めなかった自分(笑)

大変だろうからとなんとなく手伝ってみたら

「余計なことはするな」と注意受けたり

 

 

じゃあ、せんわ|д゚)

 

 

一番嫌だったのが、入所者さんの剥離や普段と違う異常をみつけて報告しても

スルーされること・・そのくせ、あとからあとから大騒ぎしたり

 

 

「そんなことは知ってます!」と言い切られたり

 

 

でもやっぱり言いたいから、疑問をそのままに出来ない性格

話せる看護師に確認してもらうんだけどさ(笑)

 

本当に風通しが悪く、

例えばレクリエーションの時間だから入所者さんに声かけてたら

「薬を飲んだばっかりだから、動かないでって言ってるのに」とある看護師

 

だから、連携取りましょうよ

効率悪いでしょうが・・・・

自分だけが忙しいと勘違いする理由はそれだよって

ずっと思ってたよ

 

自分のペースで仕事をしたいから、あなたもそれに従ってよ的な

 

なんかもうさぁ

ぶち壊したいよね

怪獣みたく町を一つ破壊したい欲が出てくるよ

 

 

そんなこと、あんなことが重なったある日のある時間に

日勤帯の介護・人間関係にも不協和音が生じ

大爆発

 

 

それが切っ掛けで夜勤したい!と申し出たのだが

それは時間が解決してくれた気がする

6月のシフトが出る頃には・・それに向けた色んな出来事がありすぎて

そんなちっちゃいことがどうでもよくなっちゃった

 

自分が意固地だったことがどんどん浮き彫りになって恥ずかしかった

 

私という枠外では、噂話が大好きで不満が多いおばちゃんが

「脳こうそくで倒れた」っちゅうことで長期療養に入り

新しいお茶くみ担当のおばちゃんが入ってきたはいいが、

融通が利かない(*_*;

 

認知があるおばあちゃんの言うことを目の当たりにして

「家族に知らせてください」と執拗に迫ってくる

「いつものことなんで、ほっといてください」と応えたが

「それならなおのこと、家族に知らせなきゃ」と、看護部長の元へ

あしらわれてたけど・・・

 

リネン担当の80代のおばちゃんは、「帯状疱疹発症で退職を決意」

それなのに会社側は「もうちょっと働いてください」と迫っていた

だけど、昨日後任が決まったとかで無事退職決定に

私達は大いに喜んだ

「よかったですね」って

 

 

続く