こころの声がつぶやきに変わるころ

直感で選んで、ブログを読んでほしいな♬

自分が一番!そう生きるべし

今週のお題「ちょっとコワい話」

 

感覚で生きてきた人と

当たり前で生きてきた人

 

 話がかみ合わない

 

辞める理由を口にしたら

「責任感が強すぎる」

「思い込みが激しい」

「そんなもんだと適当に流して」

 

なんて言われた

話がまるで通じない

 

じゃあ、「ルールが多い」「細かすぎる」と訴えても

そんなことはない

 

なんて言われた

 

 

別世界の人間同士が話をするってのは、なんとまあメンドクサイ(+_+)

 

お互いの当たり前が

 

両者に受け入れられないのだから

 

 

約3年前にも同じような思いをしたことがあった

 

辞める理由を聞かれ、正直に答えたら「わがままだ」と一喝された

紹介予定派遣の期限終了前に断りを入れた時のことだ

 

お互いの当たり前が衝突した瞬間に立ち会う

 

わかってもらないのは知っていた

 

わかってもらう必要もなかったけれど

 

私にとって大事なのは、自分の感覚

会社のそして、相手方の信用問題は5の次程度

 

だって、私の人生なんだもん

私がやりたくないって言ってるんだし

私の直感がそう言ってるんだから従うよ

 

3年ほど前の体験の続きが現在だとしたら

やはり私は人がなんと言おうとも自分の感覚に従う

 

 

今日も色んなことがあった

おしゃべり烏があっちゃこっちゃを飛んでいた

 

相談事を上司にしたら、すでにおしゃべり烏が立ち寄ったあとだった

 

いつのまに???|д゚)

 

あれは、私を心配してくれてるんじゃないと思うんだけどね★

 

似たような思いを10年以内に経験している

相手は私のトラブルを面白がっていた

あの日、あの時会社とトラブルになっていた

「あなたは、間違っていない」と周囲に言われたけれど

 

 

事がすべて終わってから言われてもねぇ

 

 

まぁ、今回もきっと誰もわかってくれない

わかってくれなくてもいい

 

 

 

とりあえず、私がちゃんと理解していればそれでいい

 

 

それを教えてくれた職場であった気がする

契約終了は秋・・・・

 

 

長いな・・・