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こころの声がつぶやきに変わる頃

抑揚のないブログも時には嵐も・・・たまにね

落ち込まなように、配慮かな?!

「誰でも存在するだけで、ひとに影響を与えている。
ただ存在する自分の力を受け入れ、認めること。」


ひとは、誰でも、
お互いに影響を与え合いながら生きています。

何か役割を果たして影響を与え合う、
という点ももちろんあるのですが、

そもそも存在して、そこにいるだけで、
影響は与え合うものです。

 


一緒にいるだけで、

安心する。
活力が湧く。
癒される。
脱力する。
元気になる。
楽になる。
意欲が湧く。
楽しい気持ちになる。
背筋がシャンとする。

・・・とか、言われたこと、ないでしょうか?


一歩掘り下げて、

なぜか、このひとには、
夫婦関係の悩みを相談したくなる

なぜか、このひとと話してると、
仕事のアイデアがたくさん湧いてくる

なぜか、このひとと話してると、
抱えていた悩みがすっと解消される

・・という、影響の与え方・与えられ方もあります。


こういう現象って、本当に、理由がなくて、
「ただ、自分だから」起こることなのですよね。
まさに強み。


つい「頑張る」に目が向きがちなひとは、
「何かをやって」ひとに役に立とう、とか
ひとと関わろう、とします。

もちろんそれも、関わり方のひとつですが、
大前提として、

「ただ、自分として存在して」
ひとに影響を与え、関わることができるのです。


ただ存在する自分を、受け入れ、認めること。


そこから、仕事や人間関係を”組み立てて”いくと、
とても生きやすく、スムーズに物事が運ぶ世界が
できていきます。

 

ameblo.jp

山口由紀子さんの定期メルマガより引用

 

「誰でも存在するだけで、ひとに影響を与えている。
ただ存在する自分の力を受け入れ、認めること。」


ひとは、誰でも、
お互いに影響を与え合いながら生きています。

 

 会社で苦い思いをした時ほど凄くよいタイミングでメルマガが送られてきて

読むとストンと腑に落ちてしまう・・・

そんなことが立て続けに起こっています

 

これも流れであるんでしょうね♬

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